遠矢うきの理念

感動できるウキに会ったことがありますか?

遠矢ウキとは、クロダイ釣りの第一人者・遠矢国利名人が約45年前に開発した独自の自立型棒ウキ(通称立ちウキ)です。 それは当初は立ちウキと呼ばれ、1970年後半〜1980年代前半に爆発的な釣りブームを生みました。その下膨れの独特の形状を持ったものでした。

その釣りブームの立役者である遠矢国利名人による遠矢流クロダイ・メジナ釣りのスタイルは遠矢ウキとともに全国各地に広まりました。遠矢ウキの超高感度と潮乗りの安定性のあるウキは、今でもその基本形状は全く変わることなく、現在も絶大な人気を誇っています。最強のクロダイ・メジナ釣りの釣法である遠矢釣法の要である、遠矢ウキを使ってみてください。釣れない釣りは面白くない。釣れるからこそ楽しい!

感動できるウキ、本物のウキに出会ってください。

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遠矢うきの特徴

  • 独自に開発した下膨れの独自の形状(類似品にご注意)
  • オモリが内蔵された自立ウキのパイオニア
  • ウキとしての完成度が高く、バランスが良い
  • 魚信を捕らえるため、環やゴム管、本体の素材への徹底したこだわり
  • グレウキにはボディ本体上部にレモン色の塗装が特徴
  • トップと本体との互換性が高い。品数が多い。
  • 削りから塗装まで全ての工程がハンドメイド
  • 熟練した職人が作る純日本製
  • 遠投性能、感度ともに最高レベルの仕上がり

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